紙芝居

猫八百という言葉があり、まるっきり嘘という意味なのだそうです。
猫が人を騙すという妖怪の言葉から出たのか、そんな所でしょう。

某がその名前でポエムを書いていたのですが、あっという間に足を洗ってしまいました。
しかしその後に、一体、ポエムの場で、紙芝居をやってどれだけ人が見てくれるのだろうかという難しい質問をされたものでした。
結局やらずに、普通に、周りの商店街などでやっていたようですが。

まあ受ける人は受けるのかというか、それに関して、興味がないというのが一番です。
次に思うのは、紙芝居って、結構需要があり、保育現場というイメージもあるでしょうが、最近ではネット紙芝居もあったりで、他にも相当発表の場があるのです。
なので、紙芝居やるんだったら、ポエムに拘る必要は殆どないのではないかというのが結論です。

紙芝居も育ちのいい人がやっているイメージもありますが、千差万別でしょうかね。
戦後の紙芝居を専業にメシを食っていた人というのは、本当にあのあめ玉一個いくらだかで、紙芝居をやっていて、成功していたようですから、それは凄い事ですし。
今裕福で、大道芸という風にされましたが、紙芝居も実に奥が深いというのが、本当の所です。

結論欲深くない

ああ、又バッテリーが切れそうになってしまいました。
余裕を持って行動したいものです。
今日も眠いと思いながら、色々と考えています。

そういえば、全ての50音の表記を覚えた時点で、速記4級くらいは取れるのだそうです。
色々調べて見ると、ベタなのが、2級ですね。
2級までいけると、速記士として、資格を得る事が出来ます。
ご存知、秘書検定1級の対象になるのが、3級ですし、この資格はあった方が得といえます。

4級って、これくらいで4級か、なら、2級は楽勝だと思ったあなたは、正解といえると思います。
コツをつかむ、よく本を読むなどをしていれば、2級はいけると思います。
多分2ヶ月もあれば、取れてしまうのではないでしょうか。
毎日書いて覚えてというくんだりで、ですね。

所で、キーボード入力が非常に遅くなってきました。
理由は分かりませんが、バッテリーがないからなのでしょうかね。
充電しながら、勉強をしようと思います。

昨今の大学で偏差値ばかりを追い求める人もいると思いますが、生涯教育なら、通信で充分というのが、私の意見でして、中年になると求めなくなるな、欲深くならないというのは、割とあるのかもしれません。
さて充電しようっと。